容器が割れないフードプロセッサー・マスターカット Glossy Red MB-MM22Rの口コミ

容器が割れないフードプロセッサー・マスターカット Glossy Red MB-MM22Rの口コミ

マスターカット Glossy Red MB-MM22Rは容器が割れることがないステンレス容器

フードプロセッサーがあれば食材をみじん切りにするときも時間がかかりません。本当に便利なキッチンアイテムです。しかし容器がガラス製だと重いです。うっかり落としてしまうと割れてしまいます。またプラスチック製のものもありますが、においが移ります。

ステンレス容器はガラスより使いやすい

マスターカット Glossy Red MB-MM22Rはステンレス容器を採用しています。ガラスと比べて割れることがありません。しかもステンレス製なのでガラスよりも軽い。そしてさびるここともありません。

また山本電気マスターカット Glossy Red MB-MM22Rの特徴は使いやすいことです。シンプルな動作で操作することができます。フードプロセッサーは歯を取り外して別の歯に取り替えて使うことも多いです。そこで簡単に交換をすることができて、使用後は簡単に洗える構造にしています。替刃もシンプルに2つだけにしています。

ステンレス容器は洗浄しやすい

ステンレス容器だとフープロ自体が軽くて扱い安いです。使い終わったときの洗浄も簡単で時間がかからない。またステンレスはさびない金属です。しかも丈夫。部品が錆びてすぐに交換しないといけなくなったり、プラスチック製のボウルのようにカラスよりは扱いやすいけど傷やヒビが入りやすいということはありません。

力強く砕く、優しく練る。練り方は自在に調整可能

練り方や刻み方など自在な使い方が

マスターカット Glossy Red MB-MM22Rは練り方や刻み方など自在な使い方ができます。スピードも調節も簡単。素材を強力に粉砕することも、液体物を撹拌して食感が残る食材の処理まで幅広い応用ができます。

低速運転なら肉の粗挽きを作るときにむいています。まら滑らかなスープを作るのであれば光速回転が適しています。またパンやパスタの生地をつくるときはパワフルにこねる必要があります。このときもこねる速度は思いのままです。低速は1分当たり800回転、高速は1分当たり3000回転までを無段階で調節することができます。

マスターカット Glossy Red MB-MM22Rの口コミ みじん切りも一瞬で

では実際にこのフードプロセッサーを使っているかたの口コミ情報を紹介します。

キャベツやとかタマネギのみじん切り。あれって本当に時間がかかっていました。今までのなんちゃってフードプロセッサーはやめて山本電気のマスターカット Glossy Red MB-MM22Rに変えることにしました。パワーがあるのに音はとても静かです。後片付けは簡単、カップはステンレスなので割れる心配をする必要もありません。

軽さでいえばプラスチック容器も選択肢に入れましたが、傷がつきやすいのと食材のにおいを付着することがあるので却下しました。マスターカットは使用後の手入れも簡単。洗いやすい形状なので手洗いが楽です。

このように山本電気マスターカット MB-MM22Rはおすすめのフードプロセッサーです。

山本電気マスターカット MB-MM22Rはこわれやすい?

それからやっぱり壊れてしまうこともあります。絶対に壊れない、完璧なものは存在しないです。でも不具合がでたときは顧客優先で対応してくれるそうです。

せっかく購入したのにすぐに壊れてしまう。残念な話ですがありうる話です。でもよかったのはそのあと。メーカーの山本電気さんに電話したところ、対応がとても迅速丁寧でした。ゴールデンウィーク中なので無理をしてくれなくてもよかったのですが、フードプロセッサーは毎日の料理に使う、だったら早く対応した方がいいでしょう。すぐに調べますと返答され、修理は無償でしてくれたし、しかも対応も早い。一両日中で返送していただくことができました。また壊れることがないように修理内容もきちんと説明してくれました。

できるだけメーカーの保証があるのものがいいですね。

ハンディタイプのミキサーが気に入っていたのですが、とうとう壊れてしまいました。同じメーカーの使い慣れたものを買ったほうがいいか、別のものにするべきかどうかを考えていました。結局、1台あれば、きざむ・する・まぜる・くだく・あわだてる・こねる・おろすという1台で7役もの役割をこなせるところに惹かれて、山本電気マスターカット Glossy Red MB-MM22Rを買うことにしました。また仕上がりの挽きやみじん切りの粗さも自在に調節できるそうです。

材料を入れすぎるとモーターが発熱してしまいます。そのため1回に調理できる最大量はハンバーグなら500g、ジュースの場合は500mlまでです。また連続運転時間はフードプロセッサーを使用している時は20分、液体使用時は1分です。

1台7役のフードプロセッサー

マスターカット Glossy Red MB-MM22Rは1台7役のフードプロセッサー。きざむ/する/まぜる/くだく/あわだてる/こねる(ブレード)/おろす(グレーター)という作業が簡単にできます。様々な食材に対応する形状の多目的ブレードを搭載。アタッチメントの付け替えも必要ありません(すりおろしのときだけブレードをグレーターに変更する必要あり)。しかも表面には特殊加工をすことで錆にも強くなっています。

これなら刻む、混ぜる、おろす、といった作業がたった数秒で完了します。また挽きやみじん切りの粗さも回転速度の調整で自在にコントロールできます。モーターも高性能DCモーター。パワフルに氷を砕き、力強く生地を練ることができます。

マスターカット Glossy Red MB-MM22Rの口コミ 挽肉は自宅で

これはマスターカット Glossy Red MB-MM22Rのユーザーによるレビューです。

自宅で挽肉をつくるために使っています。売ってるひき肉は焼くと大量に油が出てきます。いったいどんな肉を使っているのでしょうか。ミンチにしてしまうとどんな肉を使っているのかわかりません。自分で買ってきた肉でつくる挽肉はそんなことはないです。マスターカットを使うようになってひき肉は買わなくなりました。

たしかに挽肉はあまりいい肉を使っているように見えません。おいしい肉を選んで自分で挽肉にしたほうがよさそうです。

大量の野菜を刻むときもあっという間に

山本電気マスターカット Glossy Red MB-MM22Rは一般のフードプロセッサーでは使えない液体、山芋・自然薯・納豆等粘性の食材を使っています。またこのフードプロセッサーは氷・冷凍果物・コーヒー豆のような固い食材を処理するときにも使えます。

本体は非常にコンパクトです。しかもモーターは強力。山本電気マスターカット Glossy Red MB-MM22Rなら大量の野菜を刻むときも、あっという間に細かくみじん切りにできます。

普通のフードプロセッサーを使うときは食材を小さく切れる必要がありました。でも山本電気マスターカット Red MB-MM22Rは強いモーターを採用しているので、そんなに細かく切る必要はありません。

固い食材の処理も思いのまま

固い食材の処理も思いのままです。フルーツを氷OKのミキサーですら砕くのに苦労する冷凍のフルーツであってもバリバリ砕いてくれません。でも山本電気マスターカット Glossy Red MB-MM22Rは一瞬でなめらかな食感を出すことができます。

山本電気 マスターカット Glossy Red MB-MM22R

詳細は以下のとおりです。

  • カラー:レッド
  • 本体サイズ(約):幅21.0×奥行16.0×高さ25.0cm
  • 重量:約3.1kg
  • 消費電力:140W
  • コード長:約2.0m
  • 付属品:スパチュラ、グレーター、ウェットパッキン

またこれくらいの量なら一回に調理できるのではないかと考えられている最大量は、ハンバーグのタネであれば500g、ジュースの場合なら500mlです。また定格時間はフードプロセッサー使用時は20分、液体使用時は1分です。また部品の取付・取り外し・お手入れをするときは事故を防ぐため、スイッチは切るのはもちろん、電源プラグもコンセントから抜いてください。

安全に使えるように、運転中にふたを開けたり、容器の中に調理材料以外を入れないでください。